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hijyuのお気楽な日々

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あらぁ、1週間ぶり♪

kotone071.jpg

どうも~。またまたご無沙汰してしまいました。
私情で色々ありまして。
なかなかブログにまで手が伸びなかった次第でございます。

では、仕事(必殺仕事人2009)の話でも。
早いもので仕事人2009ももう八話。明日で九話。
6月まで放送延長決定したから呑気に見てられるけど(笑)
今回の主役は中村主水(藤田まことさん)でした。
自身番屋で主水と雑談をするのが楽しみな嘉助(長門裕之さん)は、
元「受け取りの吉蔵」と呼ばれた伝説のスリで。過去に同心だった頃の
主水と良く対決をしていたみたいで、腕には3本の島流しの刺青が。
現在は現役を引退し、「吉蔵」の名前は息子の富吉(神保悟志さんvvきゃー大河内さんvv)が
「弁天の吉蔵」として継いでいる(スリ取った財布の中に弁天像の描かれた
紙札を入れて相手の懐に返す)のですが、この親子関係がまた上手く行ってないのよ。
富吉の奥様、えん(遠野凪子さん)に子供が出来、富吉が「一緒に暮らそう」と
言っても、嘉助は「それだけはぜってぇにゴメンだ」と断るんですね~。
でもある時、スリ一味の伊佐治(樋口浩二さん)が、吉原にて両替商・大黒屋と
一緒に居た武家の男からスッた財布の中に贋金小判が入っていて。
財布の持ち主は勘定組頭・永井又五郎(石田太郎さん)、共に居たのは
御金改役手代・沖田庄右衛門(安部潮さん)。
幕府の財政を預かる役人と小判を作る役人、両替商が結託して贋金を作っていたのです。
どの時代もお役人と言うのは金に汚いですねぇ。
で、彼らは贋金小判の入った財布をスッた犯人を捜そうと、やくざ者の
伝兵衛(下元年世さん)を雇い、暴れスリとして伝統的な(?)スリの
スリ狩りを行っていたんですね。それを知った嘉助は、その財布を永井の元に
スリ戻してやろうと提案し、嘉助の反対を押し切った富吉が、
「贋金小判に付きお返し候」と言う手紙を添えて永井の懐に財布を返すのですが、
スリ戻しに失敗し、取り押さえられてしまう。酷い拷問を受ける富吉ですが、
仲間を守るために口を割らず、逆に贋金のことを問い詰め、激昂した永井に
斬り殺されてしまうのです。富吉の恨みを晴らすべく、嘉助は富吉を斬った
長居の刀をスリ取ろうと企てます。刃毀れが出来ていたら確実に「最近人を斬った」
証拠と言うことになりますからねぇ。それを主水に話す嘉助。でも主水は、
嘉助の腕の刺青を指し、「4本目は打ち首だぜ」と忠告をするも、主水の目を
巧みに誤魔化し、この無謀なスリに嘉助は成功。紫の布に刀をくるんで
自身番屋に置いておく。そして富吉が殺された場所で、嘉助はお守りの中に
大事に仕舞ってあった、赤ん坊の頃の富吉の手形が押されてある紙を取り出し、
「なーにが『一緒に暮らそう』だ。親より先に死んじまって」と言った瞬間、
紙に血が飛び散る。後ろから伝兵衛に刺されたのです。息子の死体が捨てられて
いた、まさに同じ場所で嘉助も殺されてしまうと言う、なんとも皮肉な…。
嘉助が死に、嘉助が最後にスリ取った刀も、永井の圧力で「自分のものではない」
と揉み消されてしまって、主水さん悔しそう。身重にも拘らず、旦那と姑を
殺されてしまったえんが自身番屋の主水を訪ね、「恨みを晴らして暮れる人」の
話を持ちかけるが、主水は「帰(けぇ)んな」と冷たくあしらう。
だが、自身番屋を出たえんの耳に「三番筋にお行きよ」とお菊(和久井映見さん)
の声が響く。営んでいた扇屋をたたんだ10両が今回の依頼両。
「仕事」に出掛ける前、自身番屋内で嘉助がいつも使っていた湯呑みと自分の
湯呑みに酒を注ぎ、神妙な面持ちでそれを口にする主水の姿に涙が誘われました。
「久し振りに俺と八丁堀の勝負か」と笑って言っていた頃の
嘉助の姿を浮かべていたのでしょうか。苦々しい顔でお酒を飲んでいました。
さて、「お仕事」開始です。
吉原で花魁道中に見入る伝兵衛の背後に忍び寄った涼次(松岡昌宏さん)が
「しっかり見とけよ」と言って路地裏へと連れ込み、首筋をブスッ!。
恒例のレントゲン映像で心臓を突き刺し、「見納めだからな」と一言。
源太(大倉忠義さん)がカラクリ蛇の胴体で沖田の首を絞め殺し、
主水は嘉助のスリ取った刀を一人になった永井に突き刺して、嘉助の仇を。
そしていつもの主水名言。今回は刀を永井に突き刺した時に放った、
「元の鞘に戻しただけだからな」。お見事です。
最後は大黒屋。永井の死体を見付けて逃げ出した先に小五郎の姿が。
「お役人さま!ひ、人殺しです!」と訴える大黒屋を睨み付けて、
「人殺し?」。じわりじわりと間を詰めて行く小五郎。そして「おめぇか!」
と一太刀。舞い散る桜の木の下での殺陣。格好良かったです。
ここで例の如く母が「東山、やっぱりええわ~vv」とうっとり。
「仕事」をしている時の東山さんがお好きなようです。
hijyuは相変わらず、派手で動作のオーバーな松岡さんが好みです(^^*

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「相棒」も来週で最終回かぁ…。18日の最終回放送終了後から、
期間限定で「裏相棒2」全4話がネット配信されるのだそうです。
今度は捜一トリオ&鑑識米沢に角田課長がプラスされるのだとか。
面白そうですね~。楽しみだけど…最終回の後なんだよなぁ。
次の右京さんは秋のseason8まで待たないといけませんな。な…長い(--;
昨日は珍しくサスペンダーを外した右京さんの姿が少しだけ見られました。
内容も「劇場版」を彷彿とさせる「SNS」が題材で、陣川警部補と…って、
あんまり書いたらまた「相棒」友達に「ばかぁ~」って怒られちゃうわ(笑)
でも、酔っ払った陣川さんの「杉さぁ~ん」に、右京さんが「杉さん?!」と
鳩が豆鉄砲食らったようなお顔をされたのには笑いました。
(昔、↑を言い損ねて「豆が鳩鉄砲食らった」って言った覚えが…)
来週の最終回から及川ミッチー登場です。
どんな『相棒』になって行くのかが楽しみです。

我が家の文鳥様達はみんな元気です。
近々お知らせが…
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  1. 2009/03/12(木) 18:32:42|
  2. 仕事人
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ご無沙汰です

kotone070.jpg

長らくブログを書けずにすみませんでした。
何度も書こうとしたんですが、なーんか気が進まなくて、
ずっと書いた文章を消し、消しては書いてまた消すという
意味の無い行為を繰り返していました。

では、仕事(必殺仕事人2009)の話でも。
先週の第七話「金が仇」は本当に腹が立つ話でした。
金儲けの名人・江上屋芳太郎(津田寛治さん)の策略で江戸の米相場が急騰し、
民衆が徒党を組んで江上屋に抗議行動を起こす程の中、
奥州黒川藩の田舎侍・藤戸又兵衛(渡辺いっけいさん)が藩の大事を任されて
江戸にやって来て、ひょんなことから経師屋の涼次(松岡昌宏さん)の家に
居候することに。この又兵衛がまた人の良すぎる、涼次の言葉を借りれば
「苛々する位に」良い人で。偶然か何の因果か、又兵衛は10年前に
やくざ者に襲われた江上屋芳太郎を助けていて。今回又兵衛が江戸にやって来た
目的が黒川藩の漁場を担保に金を融通してもらおうというもの。
10年前のお礼だからと江上屋は快諾した上、その時の恩返しにと25両を
又兵衛に渡す。その25両で又兵衛は里に残してきた妻と幼い娘に、
それぞれ簪と櫛を江戸のお土産に買って、嬉しそうに涼次に見せるのよ。
ホント優しい良い人だわ。
だけれども、江上屋はすぐに番頭の勘六(中原丈雄さん)に黒川藩の
漁場の価値を調べさせ、価値が分かると、「自分の貸した金で米を買い占め、
相場で儲ければ良い」と提案し、無理矢理5000両分の米を買わせるが、
米相場は急落。江上屋の仕業で米が一気に売られ、又兵衛の買った米にも
買い手が付かない状態に。騙されたことに気付いた又兵衛は漁場一切の朱印状を
返すよう江上屋に詰め寄るが逆に切り殺されてしまう。…お約束だけど。
「10両で腹を切った」と笑う江上屋にhijyuも殺意を覚えました(マテ)
その頃、又兵衛の妻から届いた文を渡そうと又兵衛を探していた涼次は、
階段に打ち捨てられていた又兵衛の遺体を見て、悔しそうに眉をひそめる。
この文の内容も凄く温かくて優しくて。又兵衛がいかに家族を大切にしていたかが
窺える代物。涼次への感謝の言葉も添えられていました。
その文を読むことなく殺されてしまった又兵衛が可哀想で可哀想で。
今回の依頼料は、又兵衛が涼次と言い合いになり、涼次の家を出て行った後、
家の扉に挟まれていた「涼次殿 又兵衛」と書いた紙の中にあった5両。
お世話になったから置いて行ったんでしょうねぇ。律儀な人です、全く。
黒川藩の漁場視察の為に暫く江戸を離れるからと、盛大な宴を催す江上屋。
それを祝うかのように花火が上がるが、それは仕事の合図。
中村主水(藤田まことさん)が江上屋の用心棒で又兵衛を斬った、
香坂仁兵衛(福本清三さん)に「怪しい人を見かけたから
一緒に探してくれんか?」と声を掛け、刀を抜きかけた仁兵衛の手を
ぐぐっと押さえ、何故か「中村」と書かれた木札をぶら下げた脇差で一刺し。
そして毎回残してくれる名台詞。
今回は刺した脇差を抜く前に、「怪しいのはお・ま・え・だ・よっ!」。
毎回笑わせてくれます。でも福本清三さんの斬られた後の演技が凄かった!
粘り強く弓なりになって。もう1人の用心棒高田久蔵(西村匡生さん)を
源太(大倉忠義さん)が仕留め(第五話「因果応報」の時みたいに、
カラクリ蛇で喉を突き刺す殺し方のほうがいーなぁ)、涼次が江上屋を。
「幾らで雇われた?!」と問う江上屋に冷たく「1両だよ」と言い放ち、
首筋をブスッ。いつものレントゲン映像で心臓を突き刺した後、
「それでも高ぇくれぇだよ」と言い残す。又兵衛の恨み、晴らせたり~~♪
残る番頭の勘六は、江上屋の死体を発見し、うろたえて戸外に逃げ出た
ところを小五郎(東山紀之さん)に一太刀。
ここで母がボソッと「東山って…ええよなぁ。ガックンの次に好っきや」。
hijyuの好み(の番組)に付き合わせて、第七話目。
いつの間にか東山さんのことがいたくお気に召したようで。
hijyuの好きな涼次(松岡さん)のことは「派手」だの「オーバー」だのと
難癖付けてくれますが。あのオーバーな表現がまた良ーんですよーっだ。

月曜日は「世界まるみえ」で東山さんが阪神タイガースの帽子を着用
なさってて、それを見た母は「かわいい~~~♪」を連呼。
すっかり東山さんの魅力に取り付かれてしまったようです。

hatsune072.jpg

昨日はまだ観ていなかった「裏相棒」のDVDを観ました。
捜一トリオと鑑識の米沢さんが繰り広げるショートコントなんですが、
それがまた面白くて。hijyu的にはこんにゃくの上にゲソで足跡を作った
「ゲソ痕」(「『花の里』奇譚」)とダンシング三浦(「踊る大発毛腺」)、
結婚相談所(間違えて脅迫のあった中学校)に女の子を紹介して欲しい
と電話をかけるイタミン(「恋するイタミン」)がお気に入りです。
「続・『花の里』奇譚」で板前をするイタミンにも笑いましたが。
大失恋・破局政宗・わかれ・一万年の孤独と言う名の酒を、
彼女持ちの芹沢に出すのですが、どこで揃えてきたんだよ、ソレ(笑)
いやぁ~1話1話は本当に短い時間なんですが、
お腹抱えて大爆笑しましたよ。
友人の「舘ひろしさんは爬虫類系の顔」発言以来の大笑いでした。

今日は10時頃に起きて、莉久たんと流季を放鳥。
みんなのお水を替えて、敷き紙とチモシーも交換して。
昨日程ではないにしろ、今日もいささか気温の低い大阪です。
それから母が用意して行ってくれたインスタント珈琲にお湯を注いで、
くくく~っと飲んだ後、自転車で約10分のところにあるBOOK ○FFまで
買い物に行ってきました。目的は「相棒」のノベライズ。
人気があるのかseason2の下巻しか手に入りませんでした。

aibou01.jpg

手に入るだけマシなのかな。近くに新本を売っているお店がないので、
仕方なく古本になってしまうのですが。読む量が多いから古本の方が
お財布にとってはありがたいんですけどね(笑)
他にも色々本を物色して(主に推理小説と犯罪心理学系が多いんですが)、
精算を済ませて帰宅しました。家に帰ったら1時間が過ぎていました。
結構長い時間居座っていたのね(苦笑)
着替えてすぐに流季をお家に帰して。買ったばかりの「相棒」を取り出して、
読みたい気持ちをぐっと堪えてました。今丁度、西村京太郎先生の
十津川警部シリーズの上下巻を読んでいるので、まだ手を出せないのです。
う~~早く読みたい~~o(><)o
3時頃に莉久たん自ら帰宅。ぱたりと蓋を閉めて、琴音放鳥中です。
流季はすっかりおねむモードに入っちゃって、うとうとしています。
では、hijyuも読書タイムにしますか。
  1. 2009/03/04(水) 20:06:10|
  2. 仕事人
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放送延長決定!

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「必殺仕事人2009」が6月までの放送延長決定しましたね。
昨日の放送を見る前にYAHOO!のニュースで知ってたんですが、
「必殺仕事人」好きとしては嬉しい限り。
物心付いた頃から「必殺仕事人」は見てましたからね~
飾り職人の秀(三田村邦彦さん)と三味線屋の勇次(中条きよしさん)
が凄く好きで。勇次が「仕事」に来て行く透かし羽織の背中部分に
「南無阿弥陀仏」と入るようになったのは何話目以降だったかな?
秀が「仕事」に使う簪が欲しかったりしましたね~。

それから。むか~し放送してた「殿さま風来坊 隠れ旅」は
今でも忘れられない1作です。
次代将軍と目される紀州大納言・徳川治貞(三田村邦彦さん)と
尾張大納言・徳川宗睦(西岡徳馬さん)が、将軍の座を嫌って
藩邸を抜け出し、それぞれ、浪人ながら堅物の「治さん(春田治之進)」、
商人のくせに遊び人な「宗さん(尾張屋宗太郎)」に変装し、
旅をして行く先々で悪人を成敗すると言うお話。
最後に悪人達と対するときは仮の着物をバッ!と脱いで
三つ葉葵の大名ルックとなり、身分を明かすのですが…
治さん=書生風袴姿、宗さん=いかにも旅人の軽装(着流しのときもあり)。
それを脱いで金糸の入ったごっつい袴姿になるのはおかしいやろ?
しかも宗さんなんて槍持ってるし。どっから出て来たんだ、それ?
ちなみに治さんは三つ葉葵の入った刀。それらを振るい、大立ち回りを。
(有り得ないことをやってのけるところが面白かったです)
「遠山の金さん」みたいな峰打ちはせず、バッサバッサと切り倒す
皆殺しパターン。ダブル大納言が去った後、
決まってやって来るのが「じぃ」。紀州候を藩邸に戻そうと
必死で後を追うのですが、いつもダブル大納言の成敗後に現れ、
残された鷹の羽を見つけては、また逃げられたと嘆くのがお約束。
将軍・家治の密命を受けて、陽となり陰となって2人のサポートをする
公儀隠密・村垣市蔵役に京本政樹さんが出演していたのも良かったです♪
このお三方が凄く好きなhijyuにとっては、再放送して欲しい作品です。

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昨日の「必殺仕事人2009」は物悲しいお話でしたね。
ゲストの伊勢崎藤五郎役に、これまた好きな西村和彦さんを迎えて。
病の妻を思い、えせ陰陽師・百瀬清水の用心棒になってしまった夫と、
清廉潔白を失ってしまった夫を思い「一緒に三途の川を渡りたい」と
願った妻と。依頼料の1両が小五郎の貸したものだったという皮肉さ。
最後、藤五郎を斬った後に
「ぜってぇに(妻・初枝さんの手を)離すんじゃねぇぞ」と
ちょっと上ずった声で言った小五郎に対して、どこか嬉しそうに
笑った藤五郎が印象的でした。
百瀬清水を刺した後の主水(やっぱベテラン!貫禄あるわ~)の、
「おい、そんなトコで寝てたら風邪引くぜ」って
台詞には笑いましたが。殺しておいて「寝てたら」はないだろ(笑)
先週の「めざしの恨みだ」も面白かったです。
(商い税のお陰で前日より1文値上がりしためざしにいちゃもん付けて)
そこまでめざしにこだわらんでも…昨日も自身番所で焼いてましたね。
来週も、楽しみです♪
ちなみに「必殺仕事人2009」で一番好きなのは、
経師屋の涼次(松岡昌弘さん)です。ちょっとオーバーな表現がツボに。

今日も相変わらず「鏡花水月」を聴いています。
昨日のエンディングを聴いて、
「一番ええとこ削られとる…」って思いました。
10時頃から莉久たんと流季を放鳥し、みんなのお水を替えて
敷き紙やチモシーを交換して、朝食。薬は…飲み忘れてしまいました。
最近薬の飲み忘れが増えてきています。
今度先生にちゃんと報告しなくては。
母に言わせれば「快方に向かってる証拠ちゃう?」ですが。
どうなんだか。薬飲もうとしたら「飲むん?」って訊いてくるし。
あんた、容態悪くなってまた「入院」ってなったらどうしてくれんの?

午前中に近所のスーパーへお買い物に行ってきました。
今晩はカレーにしようと思い、その材料を購入しに。
それと、忘れちゃいけない、文鳥様達の青梗菜と。
帰宅して早速カレーを作りました。母に合わせて甘口で。
hijyu自身はめっちゃ辛党なんですけどね。
カレー作りを終え、PM2時頃に流季を帰宅させました。
まだまだ気を緩めちゃいけませんからね。
保温の効いたお家になるべく早く帰すようにしています。
それから右京さんを立ち上げ、暫しネットサーフ。
PM6時頃に莉久たん、自ら帰宅。
パタンと青梗菜を挟んで蓋を閉めたら、莉久たんは青梗菜の存在を
じーっと一通り眺めてもしゃもしゃ。今も千切り食いしてます。
流季の青梗菜はもうボロボロ。穴だらけです。

目を右京さんの画面に戻して、ブログを書き書きしている最中でございます。
今日はネタが思いっきり時代劇してますね~(笑)
でも思い出しながら書いてて(漢字の怪しいところは調べたりして)、
凄く楽しかったです。
「殿さま風来坊 隠れ旅」…本当にもう一度見たいです。
10年程前に一度サンテレビで再放送されましたが(もちろん全部見ました)。
もう1回やってくれないかなぁ~
  1. 2009/02/21(土) 18:57:49|
  2. 仕事人
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